株式会社 構造ソフト

製品情報ダウンロードサポート技術情報会社情報サイトマップ


■ホットライン


ホットライン(イメージ)

構造関連最新ニュースためになるQ&A
製品関連新法関連材料関連




構造関連最新ニュース 

公立学校施設の耐震改修状況調査結果の公表
【文部科学省】

2011/08
東京都が特定緊急輸送道を指定(道路沿い建築物の耐震診断義務化) 【東京都】 2011/06
建築確認手続き等の運用改善(第二弾)の公表 【国交省】 2011/03
建築確認件数および構造計算適合性判定数の公表 【国交省】 2011/03
東京都が主要幹線道路沿いの民間建築物の耐震診断義務化 【東京都】 2011/02
国による耐震化緊急支援(費用補助の受付) 【国交省】 2011/02
建築確認件数および構造計算適合性判定数の公表 【国交省】 2011/02
超高層建築物の長周期地震動対策義務化(パブリックコメント実施) 【国交省】 2010/12


ためになるQ&A (Q&Aより抜粋)

E0の集計方法と出力結果での確認方法

2011/12
横座屈が起きた時を保有水平耐力算定とする考え方について 2010/07
鉄骨造の耐震診断における留意事項 2010/07
ルート1-1における6.0mのスパン制限の考え方 2010/06
壁式構造で偏心率がNGの場合に総曲げ抵抗モーメントの確認で対処する考え方 2010/06
液状化の判定で加速度レベルに150galと200galを用いる考え方と設計への反映 2010/05
S造においてCoを1.0として1次設計を満足していれば、増分解析をしなくてもルート3を満足していると考えてよいですか? 2010/04
吹き抜けがある場合の連層柱の剛性と偏心率 2010/04
壁式構造で杭基礎とする場合の留意事項 2010/03
接合部の検討が必要な計算ルート 2010/03
X方向をルート1-1とし、Y方向をルート1-2とすることは可能ですか? 2010/02
RC造で接合部破壊となった場合の対策 2010/01
RC造で接合部破壊とならない柱・梁の仮定断面を決める方法 2010/01
RC造で接合部破壊を許容してルート3で設計をする場合の問題点 2010/01
RC造の接合部にせん断破壊が発生するメカニズム  2010/01


製品関連 (情報誌ホットラインより抜粋)

免震告示計算の要点と「BUILD.一貫免震オプション」
【PDF 117KB】

2001/夏号より
「BUILD.一貫免震オプション」計算フロー 【PDF 136KB】 2001/夏号より
「BUILD.地盤・柱状」表層地盤の動的解析法 【PDF 63KB】 2000/夏号より
「BUILD.地盤・柱状」特定行政庁と共同開発 【PDF 423KB】 1999/夏号より
「BUILD.3S」の活用法 【PDF 77,142,238,202,115,111,150KB】
その1 その2 その3 その4 その5 その6 その7
1996/11号〜
1997/5号より


新法関連 (情報誌ホットラインより抜粋)

性能設計の運用が始まる
【PDF 54KB】

2001/夏号より
地盤増幅率Gsの精算法による計算 【PDF 84KB】 2001/夏号より
免震建築物に関するH12.建設省2009号の概略 【PDF 76KB】 2001/春号より
建築基準法施行令の改正(積雪荷重・風荷重) 【PDF 70KB】 2000/夏号より
限界耐力計算の概要 【PDF 58KB】 2000/夏号より
SI単位系の時代到来 【PDF 38KB】 2000/夏号より
大学で教える単位系は曖昧だった(SI単位) 【PDF 763KB】 1999/夏号より


材料関連 (情報誌ホットラインより抜粋)

高性能鋼(SA440)の紹介 【PDF 80KB】

1997/10号より
極低降伏点鋼の紹介 【PDF 97KB】 1997/11号より
新冷間成形角型鋼管 【PDF 101KB】 1997/12号より


アドビリーダー PDFファイルを表示するには、アドビ社のアドビリーダー(無償)が必要です。インストールされていない場合は、左のアイコンをクリックしてダウンロードして下さい。


[技術情報へ戻る]



トップページへ
トップページへ

Copyright (C) KozoSoft Co.,LTD All rights reserved.