株式会社 構造ソフト

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■開発・サポート情報
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Windows8.1および7への対応状況


対応状況一覧

弊社製品のWindows8.1およびWindows7の対応状況は、以下のようになっております。なお、Windows8については、2016年1月13日をもってマイクロソフト社のサポートが終了したため、Windows8.1にアップデートする必要があります。

製品名 Windows8.1 Windows7
対応 備考 対応 備考
■BUILD.一貫V  ※1,※3,※4
※3
■BUILD.一貫津波  ※3,※4
※3
■BUILD.一貫・杭一体解析オプション      
 
 
■BUILD.一貫免震オプション  ※3,※4
※3
■BUILD.限界耐力III  ※2,※3,※4
※2,※3
■BUILD.WAVE2000  ※4

■BUILD.DD1  ※3,※4
※3
■BUILD.DD2000シリーズ ※3,※4
※3
■BUILD.地盤・柱状シリーズ  ※4

■CADY-構造図/リストCADY-構造図/リストLight  ※4

■CADY-構造図/伏軸  ※4

■MOKUZO.Designer

■BUILD.壁式V  ※1

■BUILD.GPIV  ※3
※3
■BUILD.杭保有 

■BUILD.3SIIシリーズ  ※3
※3
■POWER-Designer/S造 

■POWER-Designer/RC造 

■BUILD.耐診RCI&II/2001年基準 Ver.7<評価版>  ※3
※3
■BUILD.耐診RCI&II/SRC2009年基準オプション 

■BUILD.耐診RCIII/2001年基準 Ver7  ※3
※3
■BUILD.耐診RCIII/SRC2009年基準オプション 

■BUILD.耐診RCIII/New耐診オプション

■BUILD.耐診RCIII/官庁施設オプション

■BUILD.耐診RC/官庁施設オプションII

■BUILD.耐診RC/耐震補強オプション 

■BUILD.耐診RC/建振協2012年版オプション 

■BUILD.耐診S体育館/平成18年版 

■BUILD.耐診S体育館/荷重増分オプション 

■BUILD.耐診S体育館/耐震補強オプション 

■BUILD.耐診S造/2011年版 

■BUILD.耐診S造/耐震補強オプション 

■BUILD.耐診壁式  ※1
■POWER-小梁II 

■POWER-スラブII 

■POWER-直接基礎II 

■POWER-杭基礎II 

■BUILD.積算IIBUILD.積算II Light 

■構造ソフト ライセンスマネージャ

(更新日:2019年4月15日)

○: 動作確認済(管理者権限によるインストールおよび最新版のインストールが必要)
△: 制限あり

※1: OpenOffice.orgは、弊社の最新版ダウンロードからOpenOffice.org 3.4.1をダウンロードしてインストールする必要があります。
※2: 出力ビューワ「T2View」の呼び出しが不安定になる場合があります。C:\KSOFT\Build2k\T2View.exeに対し、互換モードの設定を行うことで回避できます。
※3: プログラムを管理者として実行する場合は、秀丸の常駐解除が必要です。 【PDF】
※4: PCの環境により、ヘルプや計算書等のPDFファイルが表示できない場合があります。該当する場合は、「物件管理システム」の右側に[管理者で起動]という記載のあるアイコンから起動して下さい。逆に普段[管理者で起動]のアイコンをお使いの場合は、通常の「物件管理システム」のアイコンから起動して下さい。


64bit版での動作について

64bit版Windows8および7での動作検証を行い、32bit版での実行と結果が変わらないことを確認しました。
弊社製品はWOW64(Windows On Windows 64)上で動作します。なお、WOW64は、32bitプログラムを64bit版OS上で動作させるもので、64bit版Windows8および7自体が持っている機能です。


Windows8.1でのプログラム起動操作について

Windows8.1では、従来の7やXPにあったデスクトップ左下の[スタート]ボタンが廃止されており、新しく導入されたタイル状の[スタート]画面からプログラムを起動するようにインターフェースが変更されています。以下の操作で、この[スタート]画面から従来の[スタート]メニュー[すべてのプログラム]に相当する画面を表示させて下さい。
1. [スタート]画面を表示させ、タイルのない所で右クリックします。
2. 画面左下に[すべてのアプリ]と書かれたアイコンがあるのでそれをクリックします。
3. [アプリ]画面に切り替わり、インストールされているすべてのプログラムが表示されます。なお、デスクトップから、[Windows]+[Q]キーを押して上記[アプリ]画面を表示させることも可能です。
4. [アプリ]画面から弊社プログラムを起動して下さい。
このように、Windws8.1は、従来の7やXPと大きく画面や操作が異なっている部分がございますので、一般的な操作につきましては、市販の参考書などをご参照下さい。


Windows7でのプログラム動作保障について

マイクロソフト社によるWindows7のサポートが2020年1月14日に終了します。これに伴い、弊社製品においても、同日をもってWindows7は動作保証対象外となり、サポートも終了となります。



Windows関連情報


アドビリーダー PDFファイルを表示するには、アドビ社のアドビリーダー(無償)が必要です。インストールされていない場合は、左のアイコンをクリックしてダウンロードして下さい。


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